【公式】パーソルイノベーション株式会社

パーソルグループのグループビジョン「はたらいて、笑おう。」の実現に向け、テクノロジーや人々との共創を通じて 「はたらく」をアップデートするパーソルイノベーション株式会社の公式noteです。 新規事業/サービスに関連した情報や、各事業のヒトやカルチャーのご紹介をしていきます。

PINOのメンバーインタビュー記事まとめ

パーソルイノベーションで働くメンバーのインタビュー記事をまとめています! ポジションの話だけではなく、その人が組織に対してどんな考えをもって、どんな熱い想いを持って働いているのか?を深ぼった記事が掲載されています♪

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安心安全かつ自由度の高いシステム環境へ。新規事業に貢献する情報システム・セキュリティの役割

企業活動において重要な生命線となるITインフラの構築。事業グロースに向けて走り続けているパーソルイノベーションにとっても、安定したシステム環境は必要不可欠です。 そんなシステム領域を率いているのが、コーポレート統括部 リスクマネジメント統括 情報システム・セキュリティ室 室長の村田 義臣(むらた よしたか)さん。 情報システム・セキュリティのプロフェッショナルとして、どんな考えのもとシステム環境を築いているのでしょうか?パーソルイノベーションならではの業務の特徴も含めてお

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徹底的に寄り添い、“顧客の未来”に伴走し単なるシフト管理では終わらせない『Sync Up』のカスタマーサクセス

パーソルイノベーション発のアルバイトのシフト管理サービス『Sync Up』では、各職種のメンバーがサービスグロースに向けて日夜努力を続けています。 今回紹介するカスタマーサクセス(CS)の藤原 美里(ふじわら みさと)さんもその一人。コロナ禍の2020年に参画後、持ち前の顧客対応力を活かし、導入企業の満足度向上に貢献してきました。 そんな藤原さんに『Sync Up』のCSならではの特徴や面白さ、仕事で心がけていることを聞いてみます! (聞き手:インキュベーション推進部

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他部署の業務を3カ月やってみた!私たちの「ジョブトライアル」体験記

パーソルグループでは、所属部署以外の業務を体験できる「ジョブトライアル」という制度があります。多数のグループ社員が様々な業務やポジションにトライし、個々のスキルアップやキャリアの幅を広げるきっかけにしています。 ジョブトライアルでは、どんな経験や学びを得られるのでしょうか?今回、パーソルイノベーションのメンバーで実際にジョブトライアルに参加した佐伯 里菜(さえき りな)さん、高橋 海斗(たかはし かいと)さんにそれぞれ体験談を聞いてみました! 写真右:佐伯 里菜(以下、佐

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ときに寄り添い、ときに俯瞰する。能動的に事業と関わる経営企画室の視点とは

経営企画室と聞くと、事業を「管理する」部門だと思う方が多いかもしれません。しかしパーソルイノベーションでは、自ら事業に入り込み、深く関わり合います。全体の事業ポートフォリオを策定し、戦略を練り、各事業の整備をスピード感をもって進めていくのが経営企画室の役割です。 こんにちは!パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林 日奈子です!今回は経営企画室で働く九鬼 一将(くき かずまさ)さんと中島 寛和(なかじま ひろかず)さんにインタビューしました。

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PINOのコーポレート記事まとめ

パーソルイノベーション株式会社の複数ある新規事業、プロダクトを支えるコーポレート部門の記事を集約しております。バックを支えるコーポレートの人達の仕事内容、そして事業ひとつひとつにかける想いとは…?

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安心安全かつ自由度の高いシステム環境へ。新規事業に貢献する情報システム・セキュリティの役割

企業活動において重要な生命線となるITインフラの構築。事業グロースに向けて走り続けているパーソルイノベーションにとっても、安定したシステム環境は必要不可欠です。 そんなシステム領域を率いているのが、コーポレート統括部 リスクマネジメント統括 情報システム・セキュリティ室 室長の村田 義臣(むらた よしたか)さん。 情報システム・セキュリティのプロフェッショナルとして、どんな考えのもとシステム環境を築いているのでしょうか?パーソルイノベーションならではの業務の特徴も含めてお

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ときに寄り添い、ときに俯瞰する。能動的に事業と関わる経営企画室の視点とは

経営企画室と聞くと、事業を「管理する」部門だと思う方が多いかもしれません。しかしパーソルイノベーションでは、自ら事業に入り込み、深く関わり合います。全体の事業ポートフォリオを策定し、戦略を練り、各事業の整備をスピード感をもって進めていくのが経営企画室の役割です。 こんにちは!パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林 日奈子です!今回は経営企画室で働く九鬼 一将(くき かずまさ)さんと中島 寛和(なかじま ひろかず)さんにインタビューしました。

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「リスクを踏まえてどうしたらできるか」--組織の良い未来を作るために、ガバナンス・リスクマネジメント室が取り組んでいること

2021年4月、パーソルイノベーションにガバナンス・リスクマネジメント室が誕生しました。経営企画室から当該部分が独立した部署で、2021年度はERM(統合型リスク管理)導入を中心に、リスクマネジメント体制の強化を企画・検討しました。 こんにちは!パーソルイノベーションHR本部タレントブランディング室の小林日奈子です!今回は、ガバナンス・リスクマネジメント室の室長を務める高橋 大地(たかはし だいち)さんに登場いただきました。 高橋さんは「部署立ち上げの段階だからこその面白

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0→1の事業を支える醍醐味とは?ビジネス支援・情報セキュリティ室が果たす役割

パーソルイノベーションのミドルバック組織であるビジネス推進部には、新規事業の成長をサポートする3つの室があります。今回ご紹介するビジネス支援・情報セキュリティ室はその1つで、経理や総務分野、情報セキュリティ管理を担い、各事業を日々支えています。 室長を務める鹿目 隆宏(かのめ たかひろ)さんは、パーソルイノベーションが立ち上がった当初よりミドルバックの仕組み作りに奔走してきました。そんな鹿目さんに、ビジネス支援・情報セキュリティ室のミッションや業務内容、仕事の面白さを伺いま

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PINOのサービス記事まとめ

パーソルイノベーションがどんなことをしているか知りたい!と思ったらまずはこのマガジンをチェック!弊社で生まれた新規事業を紹介している記事をまとめてみました!

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キャリアコーチングでミドルマネジメントの負担が増え続ける悪循環を解消する。『hanaseru』が実現したい世界とは

「ミドルマネジメント層がはたらきすぎてしまう状態は、構造的な社会問題だと思っています」と話すのは、パーソルイノベーションのマネジメント向けキャリアコーチングプログラム『hanaseru』の事業責任者、山口 知恵(やまぐち ちえ)さん。 『hanaseru』では、組織の核となるミドルマネジメント層にキャリアコーチングを提供することで、個々の悩みの解決だけでなく、コーチング体験を活かしたマネジメント力の底上げへ寄与しています。 今回は、山口さんに『hanaseru』立ち上げの

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属人化を脱して、チームで事業成長を目指す。『TECH PLAY』の新セールス体制とは?【事業責任者・セールス&マーケ責任者インタビュー後編】

テック領域において幅広く事業展開する『TECH PLAY』では、2021年10月に組織体制(主にセールス領域)をリニューアルしました。 事業の最新状況を聞いた前回のインタビューに続いて、今回は『TECH PLAY』の組織の今について伺います。 どんな目的でどんな組織へと変更し、何を目指していくのか。役割・ミッションの明確化や業務フローの再設計、人材育成について、事業責任者の片岡 秀夫(かたおか ひでお)さんとセールス部長の武藤 竜耶(むとう たつや)さんにお話を聞きました

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オンラインシフトで見えた新たな道。コロナ禍で挑戦し続けた『TECH PLAY』の軌跡【事業責任者・セールス&マーケ責任者インタビュー前編】

テクノロジーに関するイベントの情報プラットフォームの運営から、企業向けの採用ブランディング支援や人材育成、コンサルティングサービスへと事業を広げてきたパーソルイノベーションの『TECH PLAY』。 前回(2020年6月)のインタビューからコロナ禍を経て、事業はどのような変遷を遂げてきたのでしょうか。 HRマネジメント部タレントブランディング室の小林が、事業責任者の片岡秀夫(かたおか ひでお)さんとセールス部長の武藤竜耶(むとう たつや)さんに、『TECH PLAY』の最

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目指すのは“カジュアルに学ぶ社会”。『コミックラーニング』が掲げる世界観とは?

「企業研修なんて、できれば受けたくない・・・」企業に勤める従業員の方の中には、こんな本音を抱いている人も少なくないでしょう。また「研修の参加率が低い、効果が見込めない」と悩む研修担当者も多いとされます。こうした課題を、コミックによる学習コンテンツで変革するのが『コミックラーニング』です。 こんにちは!パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林日奈子です。今回は『コミックラーニング』の事業責任者、仙波 敦子(せんば あつこ)さんにインタビューしまし

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hanaseru

hanaseruは、従業員の働く不安・孤独を払拭し自律・意思・実行を引き出すオンライン・パフォーマンス向上支援サービスです。

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キャリアコーチングでミドルマネジメントの負担が増え続ける悪循環を解消する。『hanaseru』が実現したい世界とは

「ミドルマネジメント層がはたらきすぎてしまう状態は、構造的な社会問題だと思っています」と話すのは、パーソルイノベーションのマネジメント向けキャリアコーチングプログラム『hanaseru』の事業責任者、山口 知恵(やまぐち ちえ)さん。 『hanaseru』では、組織の核となるミドルマネジメント層にキャリアコーチングを提供することで、個々の悩みの解決だけでなく、コーチング体験を活かしたマネジメント力の底上げへ寄与しています。 今回は、山口さんに『hanaseru』立ち上げの

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過去の苦い原体験が新事業立ち上げのきっかけに。独自性も社会貢献度も高い新サービス『hanaseru』の誕生秘話。

次々と新しいビジネスを生み出しているパーソルイノベーション。新事業の責任者たちは、どのようなきっかけでビジネスのアイデアを思いつき、独自性の高いサービスへと育てているのでしょうか。 今回ご紹介するのは、今まさにリリース準備中の新サービス『hanaseru(ハナセル)』の事例です。 『hanaseru』とは一体どんなサービスなのか。新事業のアイデアのタネはどのように生まれたのか。今後、どのように社会に貢献していくのか。『hanaseru』を企画した山口に、話を聞きました!

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リモートワークにおけるコミュニケーションを「見せる」ことの重要性

こんにちは。hanaseru(ハナセル)山口です。 リモートワーク生活になりもう少しで1年経ちます。朝早く起きること、通勤の電車が苦痛だった私にとっては、それらの時間を全て仕事に充てることができるのは効率が良く、働きやすい時代になったなと思う日々です! 今回はリモートワークにおけるコミュニケーションを「見せる」アクションが重要であることについて書いていきます。 まずは、リモートワークが拡大していく中で、「どの程度の規模」の企業が実施の傾向が高いのかを調べてみました。

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はじめまして!hanaseru(ハナセル)です

パーソルイノベーション 山口知恵(やまぐちちえ)と申します。 来月4月より、hanaseru(ハナセル)という、新しい事業を開始するタイミングでnoteを始めることにいたしました!どうぞよろしくお願いいたします! ・サービスの詳しい内容はHPで見ていただけますので、今回はざっくり3つについてお話します。 ◆なにをやっているのか? はたらいている人々が「仕事を通して成長を実感できる」よう、 はたらいている人々を雇用している企業が「個々の力を結束し、再現性ある強いチ

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sync up

複数店舗でアルバイト・パートのシフトを一括管理し、既存の従業員の隙間時間を活かして人材不足を解消するサービスを提供するSync up。

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徹底的に寄り添い、“顧客の未来”に伴走し単なるシフト管理では終わらせない『Sync Up』のカスタマーサクセス

パーソルイノベーション発のアルバイトのシフト管理サービス『Sync Up』では、各職種のメンバーがサービスグロースに向けて日夜努力を続けています。 今回紹介するカスタマーサクセス(CS)の藤原 美里(ふじわら みさと)さんもその一人。コロナ禍の2020年に参画後、持ち前の顧客対応力を活かし、導入企業の満足度向上に貢献してきました。 そんな藤原さんに『Sync Up』のCSならではの特徴や面白さ、仕事で心がけていることを聞いてみます! (聞き手:インキュベーション推進部

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「ホワイトなアルバイト先の象徴」を目指して。『Sync Up』が変わらず掲げ続けるもの

シフト管理サービス『Sync Up』は、新型コロナウイルス感染症流行の影響を受けたもののサービスとして成長してきました。「共創」をテーマにお客様と膝を突き合わせ、課題解決を続けてきたことが、その要因となったのでしょう。 こんにちは!パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林日奈子です!今回は、以前にも『Sync Up』についてお話ししてくれた竹下 壮太郎(たけした そうたろう)さんに登場いただきました。 アフターコロナにおいて求職者がアルバイト

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他ポジションとの連携が肝。顧客の本当の課題を見極めるセールスの話。

「Sync Upは、チーム全体で動けているから強い」 そう話すのは、セールス担当の芝尾 泰孝(しばお やすたか)。 新たなフィールドに『Sync Up』チームを選んだ理由から、現在の仕事の状況、事業の強みについてインタビューしました。 ※所属部署・役職は2021年4月時点のものです。 ※当記事はオンラインインタビューを元に作成しています。 芝尾 泰孝 新卒で株式会社ノバレーゼへ。その後、レイス株式会社、株式会社リクルートマーケティングパートナーズを経て、2020年にパ

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アルバイト経験が『Sync Up』の存在意義を確信させた。現役CSが体験談と仕事内容を語る。

「正直者が馬鹿を見ない世の中にする」――。 これは『Sync Up』のサービスオーナーである竹下がよく言う言葉です。 学生時代に飲食店でアルバイトしていた千葉 諒子(ちば りょうこ)は、『Sync Up』が掲げるビジョン「ホワイトなバイト先の目印になる」に共感して異動を決めました。 そして現在、『Sync Up』チームでCS(カスタマーサクセス)として既存顧客のサポートに奮闘しています。今回はCSの仕事内容と、冒頭の言葉を実現するための展望を聞きました。 ※所属部署・

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