パーソルイノベーション

パーソルグループのグループビジョン「はたらいて、笑おう。」の実現に向け、テクノロジーや人々との共創を通じて 「はたらく」をアップデートするパーソルイノベーション株式会社の公式noteです。 新規事業/サービスに関連した情報や、各事業のヒトやカルチャーのご紹介をしていきます。

PINOのメンバーインタビュー記事まとめ

パーソルイノベーションで働くメンバーのインタビュー記事をまとめています! ポジションの話だけではなく、その人が組織に対してどんな考えをもって、どんな熱い想いを持って働いているのか?を深ぼった記事が掲載されています♪

シリコンバレーのトップエンジニアと企画する『TECH PLAY ACADEMY』のIT人材育成プログラムとは?

パーソルイノベーションの『TECH PLAY』では、テックイベント・勉強会の実施に加え、キャリア情報を発信するプラットフォームの運営など、法人向けのサービスを複数展開しています。 今回ご紹介するのは、法人向けサービスの1つである『TECH PLAY ACADEMY』。企業内における、IT人材育成プログラムを企画・実施しています。 『TECH PLAY ACADEMY』を立ち上げた事業責任者の片岡 秀夫(かたおか ひでお)さん、コーディネーターの林 裕子(はやし ゆうこ)さ

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自然と共存したワーク&ライフ。葉山移住で実現できた自分らしい働き方

「好きな場所に住んで仕事をする」リモートワークが定着したことで、住む場所の選択肢が一気に広がっています。そんな時代の流れに対応し、パーソルイノベーションでは個人の価値観に合わせた働き方ができるよう、様々な取り組みを行っています。 こんにちは!パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林日奈子です!今回登場するのは、入社と同時に「自分のライフスタイルに合った働き方をしたい」と葉山へ移住した佐藤 宣幸(さとう のりゆき)さんです。 アウトドアからイン

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シニアが活き活きと働ける社会へ。『アライクワーク』をゼロから開発したエンジニアの挑戦

「シニア総活躍社会」の実現に向けて、働きたいシニアと人材不足に悩む企業をマッチングする『アライクワーク』。2021年5月にβ版をリリースし、現在チーム一丸となってサービス運営に取り組んでいます。 こんにちは!パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林日奈子です。今回登場するのは『アライクワーク』で開発責任者を務める二瓶 良(にへい まこと)さんです。 『アライクワーク』では、ゼロから開発体制を立ち上げた二瓶さん。エンジニアとしてどんな経験ができ

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金融リテラシー教育で、前向きなキャリア形成を。メガバンク出身の私が『ライフナレッジ』に参画した理由

金融教育代行サービス『ライフナレッジ』では、中立的な立場から従業員の金融リテラシー向上や自律したライフプラン設計を促すコンテンツを提供し、企業の支援をしています。 こんにちは!パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林日奈子です。2021年4月に正式リリースした『ライフナレッジ』。前回のサービスオーナー・荒川さんのインタビューに続いて、セールス担当の木村桐子(きむら きりこ)さんにお話を伺いました。 メガバンクを経て入社した木村さんは『ライフナ

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TECH PLAY

テクノロジーと共に成長しよう、活躍しよう。 スキルアップできるIT勉強会・イベント情報や、キャリアアップのための情報を提供するサービスです。

シリコンバレーのトップエンジニアと企画する『TECH PLAY ACADEMY』のIT人材育成プログラムとは?

パーソルイノベーションの『TECH PLAY』では、テックイベント・勉強会の実施に加え、キャリア情報を発信するプラットフォームの運営など、法人向けのサービスを複数展開しています。 今回ご紹介するのは、法人向けサービスの1つである『TECH PLAY ACADEMY』。企業内における、IT人材育成プログラムを企画・実施しています。 『TECH PLAY ACADEMY』を立ち上げた事業責任者の片岡 秀夫(かたおか ひでお)さん、コーディネーターの林 裕子(はやし ゆうこ)さ

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属人化を脱して、チームで事業成長を目指す。『TECH PLAY』の新セールス体制とは?【事業責任者・セールス&マーケ責任者インタビュー後編】

テック領域において幅広く事業展開する『TECH PLAY』では、2021年10月に組織体制(主にセールス領域)をリニューアルしました。 事業の最新状況を聞いた前回のインタビューに続いて、今回は『TECH PLAY』の組織の今について伺います。 どんな目的でどんな組織へと変更し、何を目指していくのか。役割・ミッションの明確化や業務フローの再設計、人材育成について、事業責任者の片岡 秀夫(かたおか ひでお)さんとセールス部長の武藤 竜耶(むとう たつや)さんにお話を聞きました

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オンラインシフトで見えた新たな道。コロナ禍で挑戦し続けた『TECH PLAY』の軌跡【事業責任者・セールス&マーケ責任者インタビュー前編】

テクノロジーに関するイベントの情報プラットフォームの運営から、企業向けの採用ブランディング支援や人材育成、コンサルティングサービスへと事業を広げてきたパーソルイノベーションの『TECH PLAY』。 前回(2020年6月)のインタビューからコロナ禍を経て、事業はどのような変遷を遂げてきたのでしょうか。 HRマネジメント部タレントブランディング室の小林が、事業責任者の片岡秀夫(かたおか ひでお)さんとセールス部長の武藤竜耶(むとう たつや)さんに、『TECH PLAY』の最

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デジタル領域で活躍する“実践者”とともにプロジェクトに伴走。『TECH PLAY』のコンサルサービスの独自性とは?

『TECH PLAY』では、テクノロジー関連のイベントや勉強会の情報発信を皮切りに、企業向けエンジニア人材育成プログラムや採用を軸としたPR・マーケティング支援、DXコンサルティングサービスなど幅広い事業を展開しています。 こんにちは!パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林日奈子です。今回は『TECH PLAY』のtoBサービスの1つ『TECH PLAY PRO』をご紹介します。 『TECH PLAY PRO』は、長年培ってきたデジタル人材

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PINOのコーポレート記事まとめ

パーソルイノベーション株式会社の複数ある新規事業、プロダクトを支えるコーポレート部門の記事を集約しております。バックを支えるコーポレートの人達の仕事内容、そして事業ひとつひとつにかける想いとは…?

理想はリスクが“自然と”取り除かれている状態。事業成長を支えるビジネス推進部の役割

どれだけ素晴らしいビジネスコンセプトを描いても、必ずしも成功できるとは限らないのが新規事業。様々なリスクを取り除きながら進めていかなければなりません。 パーソルイノベーションには、リスクマネジメントを一手に担い、事業成長をサポートする専門組織、ビジネス推進部があります。 今回のインタビューでは、HRマネジメント部タレントブランディング室の小林が、ビジネス推進部 部長の岩田 聖二(いわた せいじ)さんにビジネス推進部の役割、大事にしている考えなどを伺いました。 岩田 聖二

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初のオンライン歓迎会!人事とリモート入社者の本音。

パーソルイノベーションでは、新型コロナウイルス感染症対策の一環として、4月からリモートワークを導入しています。 事業にコミットし成果を出せれば、働く場所に制限を設けない。これは当社が目指している働き方のあり方の1つです。一方で、今回のような働き方の強制的な変化は、社員のコミュニケーションをどう円滑にするか、が課題として浮き彫りになりました。 特に新しく中途で入社する人は、一緒に働くメンバーと直接話す機会が少ないままリモートワークに……。まずはそのフォローをするために、入社

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リモートワークを続けて変化した時間意識。仕事とプライベートの“境界線が溶けた”働き方とは?

当社では、コロナ禍をきっかけに仕事場を個人の選択に委ねるスタイルにシフトしています。 「リモートワークを続けているうちに『仕事とプライベートを両立する』という考え方に違和感を感じるようになってきた」 こう語るのは、私の上司であるHRマネジメント部タレントブランディング室長の原さん。 こんにちは!パーソルイノベーション人事の小林です。 自宅でのリモートワークを続けた結果、時間の使い方に対する意識は、どのように変わったのでしょうか。一児の父でもある原さんにライフスタイルの変化

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【自己紹介】ミュージカル女優から人事になった私が、等身大のパーソルイノベーションを届けていきます!

はじめまして。パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林日奈子です。 2021年5月から採用広報の担当として、こちらのnoteの運営を務めることになりました。これからパーソルイノベーションのリアルを皆さんにお届けすべく、様々な視点から弊社について発信をしていきたいと思います。 今回は、私の自己紹介も兼ねて、これまで私がどんな道をたどってきたのか、これからどんなnoteにしていきたいのかなどをお伝えしていきます! ※所属部署・役職は2021年6

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PINOのサービス記事まとめ

パーソルイノベーションがどんなことをしているか知りたい!と思ったらまずはこのマガジンをチェック!弊社で生まれた新規事業を紹介している記事をまとめてみました!

属人化を脱して、チームで事業成長を目指す。『TECH PLAY』の新セールス体制とは?【事業責任者・セールス&マーケ責任者インタビュー後編】

テック領域において幅広く事業展開する『TECH PLAY』では、2021年10月に組織体制(主にセールス領域)をリニューアルしました。 事業の最新状況を聞いた前回のインタビューに続いて、今回は『TECH PLAY』の組織の今について伺います。 どんな目的でどんな組織へと変更し、何を目指していくのか。役割・ミッションの明確化や業務フローの再設計、人材育成について、事業責任者の片岡 秀夫(かたおか ひでお)さんとセールス部長の武藤 竜耶(むとう たつや)さんにお話を聞きました

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オンラインシフトで見えた新たな道。コロナ禍で挑戦し続けた『TECH PLAY』の軌跡【事業責任者・セールス&マーケ責任者インタビュー前編】

テクノロジーに関するイベントの情報プラットフォームの運営から、企業向けの採用ブランディング支援や人材育成、コンサルティングサービスへと事業を広げてきたパーソルイノベーションの『TECH PLAY』。 前回(2020年6月)のインタビューからコロナ禍を経て、事業はどのような変遷を遂げてきたのでしょうか。 HRマネジメント部タレントブランディング室の小林が、事業責任者の片岡秀夫(かたおか ひでお)さんとセールス部長の武藤竜耶(むとう たつや)さんに、『TECH PLAY』の最

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目指すのは“カジュアルに学ぶ社会”。『コミックラーニング』が掲げる世界観とは?

「企業研修なんて、できれば受けたくない・・・」企業に勤める従業員の方の中には、こんな本音を抱いている人も少なくないでしょう。また「研修の参加率が低い、効果が見込めない」と悩む研修担当者も多いとされます。こうした課題を、コミックによる学習コンテンツで変革するのが『コミックラーニング』です。 こんにちは!パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林日奈子です。今回は『コミックラーニング』の事業責任者、仙波 敦子(せんば あつこ)さんにインタビューしまし

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宿泊体験をDXでアップデート。Dot Homesが作りたい観光産業の未来とは?

非日常の体験をしたい。五感を研ぎ澄ませ感動を味わいたい。人々が旅に求める価値をテクノロジーで作り出すDot Homes。2020年10月にパーソルイノベーションと資本業務提携を結び、​​宿泊施設のオペレーション支援やプロデュース事業を展開しています。 こんにちは!パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林日奈子です。今回は、Dot Homes代表・留田 紫雲(とめだ しゅん)さんにインタビューしました。 大学在学中に起業し、経営者の道を歩んでき

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sync up

複数店舗でアルバイト・パートのシフトを一括管理し、既存の従業員の隙間時間を活かして人材不足を解消するサービスを提供するSync up。

「ホワイトなアルバイト先の象徴」を目指して。『Sync Up』が変わらず掲げ続けるもの

シフト管理サービス『Sync Up』は、新型コロナウイルス感染症流行の影響を受けたもののサービスとして成長してきました。「共創」をテーマにお客様と膝を突き合わせ、課題解決を続けてきたことが、その要因となったのでしょう。 こんにちは!パーソルイノベーションHRマネジメント部タレントブランディング室の小林日奈子です!今回は、以前にも『Sync Up』についてお話ししてくれた竹下 壮太郎(たけした そうたろう)さんに登場いただきました。 アフターコロナにおいて求職者がアルバイト

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他ポジションとの連携が肝。顧客の本当の課題を見極めるセールスの話。

「Sync Upは、チーム全体で動けているから強い」 そう話すのは、セールス担当の芝尾 泰孝(しばお やすたか)。 新たなフィールドに『Sync Up』チームを選んだ理由から、現在の仕事の状況、事業の強みについてインタビューしました。 ※所属部署・役職は2021年4月時点のものです。 ※当記事はオンラインインタビューを元に作成しています。 芝尾 泰孝 新卒で株式会社ノバレーゼへ。その後、レイス株式会社、株式会社リクルートマーケティングパートナーズを経て、2020年にパ

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アルバイト経験が『Sync Up』の存在意義を確信させた。現役CSが体験談と仕事内容を語る。

「正直者が馬鹿を見ない世の中にする」――。 これは『Sync Up』のサービスオーナーである竹下がよく言う言葉です。 学生時代に飲食店でアルバイトしていた千葉 諒子(ちば りょうこ)は、『Sync Up』が掲げるビジョン「ホワイトなバイト先の目印になる」に共感して異動を決めました。 そして現在、『Sync Up』チームでCS(カスタマーサクセス)として既存顧客のサポートに奮闘しています。今回はCSの仕事内容と、冒頭の言葉を実現するための展望を聞きました。 ※所属部署・

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『Sync Up』マーケティングの面白さは成果の手触り感。自分の行動との関連性が分かりやすいからワクワクする

パーソルグループには、全ての社員が希望するポジションにチャレンジできる人事制度「キャリアチャレンジ制度」があります。自身のキャリアアップのため、グループ内で転籍することが可能なのです。 この制度を活用して『Sync Up』チームに仲間入りしたのが山本 翔平(やまもと しょうへい)です。 数多あるチームからなぜ『Sync Up』を選んだのか、いま望んだキャリアを描けているのかなどを聞きました。 ※所属部署・役職は2021年3月時点のものです。 ※当記事はオンラインインタビ

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